続202の日記      

Lineage悪鯖に巣くうwizの日常

鳩山元首相 が戦争を煽る?

2019/04/08

鳩山元首相
「日本は敗戦国なので無限責任を負う」


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これ、第一次世界大戦で敗戦国になったドイツを

第二次世界大戦に駆り立てたモノと全く一緒で

怖いですね・ω・

鳩山元首相は熱狂的な9条信者であったと記憶して

いますが、どうやら戦争導師であったようです。 

 

 

 

※ドイツが二次利世界大戦に至る過程

 

一次世界大戦で負ける

巨額の戦後賠償を周辺国に支払わなければならなくなる。周辺国もやたらと金銭資源でドイツに集る。

極限に達したドイツ。今度は勝てばいいんだと思い至り二次大戦を始める

 

 

 

日本国の新紙幣に対する恥知らずな批判

 

どうもりゃんです。

令和まであと少し。

来月提出の書類に令和1年と記載することが、誉に思えます。

 

 

 

さて、日本が20年ぶりに新紙幣に切り替わる時期に入って

まいりました。

既定では20年ごとに偽装対策として刷新するとのことです。

 

 

 

そしてまたまた起こりました。

「朝鮮経済の収奪の主役」「けしからん」

 

うーん意味が分かりません。

某国の戦後教育で、全部日本国が悪いと教えられた世代が

幅広く労働世代に組み込まれた残念な状態ですが

それは言い訳になりません。

日本はきちんと反論・抗議しましょう。

無視はだめです。大人の対応ってのもここまで状態を悪化させた

原因ですからきちんと制裁しましょう。

 

 

 

よく思い出しますが

中学生2年の頃に亡くなった祖父と祖母の会話。

「チョンどもが。」

「チョンのくせに。」

 

 

当時は隣国に()などという出来立ての国があったのかというレベルの

小生ですが、なぜここまで嫌われているのか疑問でした。

 

祖父祖母から戦時中に敵として戦った

中国、ロシア、アメリカの悪口は聞いたことがありませんでした。

そんな二人から怨嗟レベルで言葉を吐かせる国はさすがですねぇ。

 

 

 

某国の天皇訪問願望は無理筋

 

おはようございます

2019/04/01でございます

 

 

ところで某国が望む天皇の訪問ですが

関係打開の糸口に論が主流なのですが

 

日章旗で出迎えできるのか激しく疑問です。

たぶんできんだろなぁ。

訪問は無いと思うので心配はしてないんですが。

 

 

 

ちなみに

訪問効果の認識は双方で大きな違いがある点を

注意しなければいけませんね。

日本は良い関係国でありさらなる友好の発展に繋がればという願いを込めますが

 

某国は上下意識が最優先される国なので

天皇が訪問した]という事実を、天皇が某国に対して頭を下げた、某国が上になったから日本を許してやろうとする考え方です。

訪問される側が上の立場ってのをすごい気にする国なのでね。

 

 

 

 

 

 

 

渉外交渉の手引き① @ryan

ふと職場のフォルダ整理をしていましたら

交渉事を勉強していたころのメモファイルを見つけ

読んでみたら面白ったので、ちまちまと

綴ってみようかなと思います。

 

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1、はじめに

 

現実社会では交渉事は日常的なものだと思います。規模の違いはあれど

お金、品、思想的なものの共有・提供など様々な形でそれは行われています。

 

それはlineageの中でも当然発生します。

昔、偉い人が「ネトゲ内に社会性が生まれることを考えれば

ある程度の社会規範や社会認識をもって活動すべきである。」と言ってました。

これは小生自身、今日でも基盤であり、心構えです。

 

2015年からアク鯖内で、小企画を他クランと計画実行していく中

11月に盟主直命のもとsatisfaction同盟の渉外担当になりました。

(受けるに至った部分は別記事に記載してますのでそっち参照)

 

担当として動く中、実際にあったことや感じたこと、自らの指針について

回顧録とし、現在板挟みになっていたり・悩んでいる方のヒントとなれば

いいなと思います。

 

 

 

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2、渉外活動・交渉事の基本

 

ずばり「条件の足し算引き算」です。

 

交渉するということは、お互いに利となること、もしくは

こちらが欲しいこと、相手が欲しいことを与え合う活動です。

場合によっては相手から奪うことも活動に入ります。

 

こちらから持ちかけたり、相手から持ちかけられたりする状況は

「どちらかにとって(どちらにとっても)得たいものがある」ことと同意です。

lineage社会について言えば、アイテム・装備・アデナが思いつくでしょうし

人員の提供や活動への参加、思想的な枠組みへの加入など無形なものも

含まれます。

 

交渉事を成功させるには魅力的な条件を出せるか、

双方が妥当と思える条件を見つけられるかを考えながらまとめあげていく

ことが重要です。

 

 

 

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3、渉外・交渉活動によって変化する事を熟慮する

 

こちら・相手のそれぞれが得ることは、自身だけでなく

所属する組織・団体と社会にも影響を与えることを前提とします。

と、いいますかここがかなり大事です。

 

得た結果がすべての崩壊では意味がありません。

得るものすべてが良い影響という訳ではありません。

かといって、得ないという選択は外的変化(意図しない)に振り回される

可能性が非常に高くなります。

良い部分と悪い部分が必ずセットで付いてくるのが世の常であり

よく検討する部分です。

 

渉外・交渉活動を行うということは、交渉相手に向けて

「よい関係に向けて歩き出しませんか?」と問いかける意味もあります。

すでによい関係であれば、「関係の発展と持続」という意味になります。

 

この部分を読み取れない人は交渉の場に出るべきではありませんし

もし出てきているのであれば、即刻交代して頂くよう働きかけることが

最重要課題になります。

 

 

 

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4、「上から目線と主張する相手」

 

交渉のテーブルでよくあるフレーズです。

小生も2度?くらい上から目線だ、と言い返された記憶があります。

 

では、こう主張する相手に対してどうすべきかといいますと

「上から目線だ」ということを無視してください。

 

 

 

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5、4「上から目線と主張する相手」について

 

意外と思われるかもしれませんが、4の手法が最も正解に近いです。

 

なぜ?といいますと

交渉ごとの場は「条件を突き付けあう場所」であって

立場の上・下はそもそも問題ではありません。

結論からすると解決する見込みのない部分なのです。★

 

しかし、現実問題として「あいつ偉そうだな」と思うことも

人間であれば仕方のないことです。

そんな時こそ、「余裕のある態度で条件を付き返す」ことがもっとも

相手に対する有効打になります。

(会社の偉い上司の教えです)

 

見失ってはいけないのは、こちらが得たいこと、利となることを

相手から引き出す・相手から得ることです。

 

 

 

★をあえて考えるとすれば

基本的に「上から目線」と言ってくる相手は

上・対等・下のうち、「下」しか認めません。

自らが相手を上に思っている、もしくは自ら相手に劣っている部分があって

それを自認しているのかもしれません。

 

lineageというゲームだけでなく、社会において

勢力の優劣、勢力規模の差など数えだしたらきりがないほど

上・下というものは付いて回ります。

「上から目線だから」という理由で突っぱねることが

何かに解決になるか、よい影響を引き込むことができるのか

大きな疑問は尽きません。

 

まず「上から目線だ」と感じたのであれば

「それを超えるくらいの条件を付き返す」くらいでなければ

自らの大きさを示すことはできないと思います。

(本当に上に思っているなら)

 

 

① end

ネトゲーにおける勢力移動について

様々な価値観とプレイスタイルが混在するネットゲーム内では、個人やある種の集団が短中期的に勢力を移動することがままあります。

 

 

是非はともかくとして

こうした動きをする層が一定数あるのであれば

これを如何に受け入れ、処遇するかは大事な事であります。

 

 

ただし、こうした人材は近いうちに必ず去っていくので

勢力内で職を与えたり、機密に触れる位置に置くことは止めましょう。